2005年12月23日

レプリケーターとグルメテーブルかけ

わしの場合、腹が減った時に「あったらいいなあ」とまず頭に浮かぶのは「フードレプリケーター(by.Star Trek)」ではなく「グルメテーブルかけ(by.ドラえもん)」のほうです。
意外ですか?
実はトレックファンであると同時にドラマニアでもあるんです(笑)。
ご存知ない方に説明しますと、どっちとも料理名を言っただけで料理が出てくる大変便利な装置です。
でもなんででしょうね。
両方好きなのにテーブルかけのほうが先に頭に浮かんじゃう。
やっぱり年季の差かな。
ドラえもんに本格的に慣れ親しみはじめたのは小1とかそのあたり。
一方スタートレックはドラに遅れる事3〜4年。
レプリケーターよりテーブルかけが先に来てしまう理由は多分そんなところにあるんじゃないかと分析します。

そんな事を考えている時、なんとなく両者の意外な共通点が見えてきました。
両者とも調子が悪い時には何も出なくなるのではなく、ヒドイ料理(くさってたりとかグチャグチャだったりとか)が出る事が多いのです。
いいなあ。
わしはそんなお茶目なところが大好きです(笑)。

んで、ふと冷静になってさらに考えを続けてみると・・・。

演出上そりゃそーだよな、と思い当たりました。
壊れてたり調子の悪い様子を印象付けたい時はシ〜ンと無反応よりも何か動きがあったほうが分かりやすいんですよ。
両者が共通したのは偶然ではなく表現として当然の帰結だった訳です。
無論、本筋に集中させたい時とか説明だけして軽く流したい場合はさにあらずですが。
なかなか深いな。

うん。
どんなくだらないつぶやきでも多少の考察をめぐらせる余地はあるもんじゃ(笑)。


以下はドラえもんのグルメテーブルかけについてのマニアックな話です。
お好きな方は続きをどうぞ(笑)。

ドラえもんには「グルメテーブルかけ」に似た秘密道具で「北風のくれたテーブルかけ」も出てきます。
前者はドラの自前、後者はドラがレンタルした品物です。
ネーミングが違うだけで機能はまったく同じです。
また「北風のテーブルかけ」("くれた"ではない)はパラレルワールドでの満月美夜子の持ち物です。
こちらも機能は一緒ですが、恐らく魔法工学に基づいた発明と思われるのでドラの科学系テーブルかけとは別物じゃないのかな?・・・と予想してます(笑)。

そして意外な事実。
グルメテーブルかけが初登場した話はてんとうむしコミックスには未収録なのです。
最近未収録分を集めた単行本「ドラえもんプラス」が刊行されていますがその第1巻にようやく収録されました。
それまで単行本では藤子不二雄ランド(たしか30巻)でしか見る事はできませんでした。
プラス、やっほぅ〜♪

ついでに言うと「北風のくれたテーブルかけ」が収録されているのはてんとうむしコミックス
39巻の「メルヘンランド入場券」です。

Posted by hassei at 19:57 | コメント (2) | トラックバック

2005年12月10日

「プチクリ」を読んで

プチクリ読了。

何をしても自由じゃけ躊躇するんはアホらしい!
好きなことを楽しくやりゃええんよ。
と言う免罪符をもらった感じですっごい気が楽になりました。

正確にはそういう本ではないのかも知れませんがわしにとっての最大の効能はそれですね。

何より「好き」ってことは「分かる」って事でそれは「才能がある」って事だ、と言うロジックは大変分かりやすいです。
「才能ないから」とか「何かやっても自分なんてたかが知れてるし」と言って一歩を踏み出さずに充実した人生を自ら遠ざけてるような知り合いがけっこう沢山いるんです。
中には評価を恐れて自分に閉じこもっている才能豊かなクリエイターも何人か知っています。
今まで辛酸をなめてきた経験がそうさせてるんでしょうけど・・・。
特にそういう連中に読んで欲しいですね。
そんなの全然気にせずにとりあえずプチなクリエイターから始めたら?と、言いたいです。
せっかくなんだから発信しなきゃもったいないです。

わしなんて、好きな事や物がてんこもりで「(自分の作品を)紹介したがり」の「(自分の好きな物を)ススメたがり」人間なんです。
だから6年前にパソコンなんかほとんどさわった事がないのにこのサイトを立ち上げたりしたわけだし。
何かを発信するのって楽しくってしょうがないんです。
これって著者に言わせたら多分立派なプチクリだって事になるんだと思います。
自己満足になりがちですがプチだしねー、それでいいじゃん、と。
いやー、楽だし楽しいや。
プチクリ万歳(笑)。

そんなわけで正直良い本だな、と思います。
ただ弱点がひとつ。
著者の語り口がやさしすぎ(笑)。
誰にでも理解できるように、そりゃもうやさしくやさし〜く書いてあるんです。
ほんの1時間もかけずに読み切っちゃえます。
ありがたいくらい簡単にかみ砕いてあるので小難しい事が好きな人には絶対向いてないっ!(笑)。
敢えて言うならそこが弱点かなー。

そうそう。
あと本屋では困りました。
わし「プチクリと言う本探しているのですが」
店員「それは小説ですか?」
わし「いえ」
店員「では漫画ですか?」
わし「いえ。啓発系なんですけど・・・」
店員「け?いはつけいですか。はあ。」
なんてやりとりを何店でやったことか(^_^;)
だからこれを読んで買おうかな?と思った人は著者名やISBNをちゃんと控えて書店に向かわれる事をおすすめします。

「プチクリ  好き=才能! 」 岡田 斗司夫 (著)
幻冬舎 ; ISBN: 4344010825 ; (2005/12/8)
です。

あるいはamazonで買うのも簡単で良いかもしれません。
こちらからどうぞ
わしのなんかよりちゃんとしたレビューが沢山あるし参考になりますよ。

ちなみに買った本屋のレシートをみたら「その他和書」ってなっていました。
分かりづらっ(^_^;)


Posted by hassei at 12:02 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月29日

プチクリ


今度、岡田斗司夫さんが 「プチクリ 好き=才能!」と言う本を出されます。
( 幻冬舎 12月8日配本 定価 1200円)
http://puticre.seesaa.net/
プチクリとは著者の造語でプチクリエイターの略だそうです。
詳しい内容は上記の公式ページをごらん下さいませ。

普段滅多に啓発系の本は読まないのですがコレは面白そうだな、と思っています。
「好き=才能」
と言うサブタイトルがなんともうれしいではないですか。
当サイトを訪れて下さる皆様ならご存知の通り、わしは好きな物がそりゃもうてんこ盛りでイヤになるほどウジャウジャあるのです。
この本によると「分かる」と言うだけで才能なんだそうですよ。
ってーことはわしはスゴイ才能の持ち主なわけですよ。
そりゃうれしくなろうとも言うものです。

そうそう。
この前爆笑問題のススメにもご本人が出られてこの本の事を色々おっしゃっていたとか。
わしはみてなかったのですが、偶然みた友人はかなり面白そうだ、と言っておりました。
そいつは本に対する嗅覚だけはするどいんです。
(すまんなN、「だけは」とか言うて・笑)
読んでみないと分かりませんがちょいと期待しております。

近所の小さな本屋はどうか怪しいけど紀伊国屋とかでっかい本屋ならちゃんと並ぶんじゃないかな。
福岡本店が比較的近いので試しにそこで買ってみようっと。
みなさんも是非どうぞ。

ってかわしより先に読んだ人はぜひ感想教えてくれいっ(笑)。



12月12日よりようやくamazonでも扱いを開始したようです。

アマゾンでチェックする


追記:
発売後に買って読みました。
感想は「こちら」です。

Posted by hassei at 23:47 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月02日

銀河少年ユニ

手塚賞に準入選をした大学時代の友人がついに漫画家デビューを果たしました!
9/30に発売のジャンプ the Revolutionに載っている「銀河少年ユニ / 仲野ケンシロウ」がそれです。
みんな、要チェックだ!
そして応援してあげてねー。
わしも応援レターを出そうかしら(笑)
実はここのところバタバタしててまだチェック出来てないんですけど(爆)
売り切れる前に本屋にいかねば・・・!

ちなみに携帯電話を持っていないのがまたもや弊害に!
どうやらケンシロウ君からこの読み切りが載る情報の電話があったようなんだけど留守をしてて気付かなかったんです。
うう。
そろそろ購入を考えないといかんかなあ。
出来れば一生使いたくないんだけど。

そういえば眼鏡()同様携帯についても何にも知らないや。
右も左も分からないのでいざ購入となったら困るだろうなあ。
誰か教えて!(笑)

Posted by hassei at 02:53 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月06日

友人が手塚賞!!!

大学時代の友人が第69回の手塚賞の準入選に輝きました!

手塚賞と言えば日本でも最大級の漫画賞のひとつです。
数多くの漫画家を輩出している正に一流漫画家への登竜門です。
入選どころか佳作しか出ない回もあります。
準入選と言うのはスゴイ事なのです。
賞金も100万円でるし(笑)
ちなみに今回は9年ぶりの入選作品も出たそうです。
そんだけレベルが高くて激戦だったって事だよねえ。
そんな回で受賞するんだから素晴らしいです。

あー、なんだか自分の事のようにうれしいなあ。
大学のアトリエの片隅で漫画話しに花を咲かせてたのが昨日の事のように思い出されます。
念願だった漫画家への道がやっと開けそうだね!
心から応援してるよー。

みなさんもどこかで「仲野ケンシロウ」の名前を見かける事があったら是非応援してあげて下さい。
よろしくお願いします。

Posted by hassei at 00:00 | コメント (2) | トラックバック

2005年05月19日

ドリトル先生

あんまりネットオークションは利用しないのですが、どーしても欲しくなって落札しちゃいました。

小学生の時に夢中になって読んだドリトル先生のシリーズです。
当時沼のほとりのパドルビーに住みたいと思うくらい好きな作品でした。
落札したのはもちろん井伏鱒二翻訳の岩波版。
実家に帰れば全巻残っているのですが箱入りの大判も欲しくて・・・。
現在は1冊約1800円くらいで売られています。
全12巻なんで全部そろえると2万円を越えちゃうんです。
さすがに手が出なくて。
でもなんとなくネットオークションを検索してたら比較的安くに落札できそうな品物を発見。
さっそく入札しました。
結局送料や諸経費を合わせると全部で6千円くらいになりましたが無事落札する事ができました。
1971年前後の発行分で相当古くて経年の傷みもありますがそれも味かなー、と。
ちなみに当時の価格は1冊450円!
時代を感じます。

ただ、問題がひとつ・・・。
届いてみると大判が12冊そろうと思ってた以上に場所を取るんです。

↓文庫サイズと比較してみると分かりますがやっぱり一冊がデカイんです。

確かにデカイのが良いから買ったんですけど・・・。
ご存知の方はよーくご存知なとおりウチは物が溢れていてすでに飽和状態なんです。
さーて、どこに収めようか。
大きな問題です。

ちなみに作者のヒュー・ロフティング自身による挿し絵が大好きです。
思い返すとこんな絵柄のマンガばっかり描いてた時期がありました。
今回改めてスゴイ影響を受けてたんだなー、と思いました。

ところでエディー・マーフィーが主演のほうのドリトル先生映画がありますよね。
ご注意下さい。
原作とはまったく別物です。
動物と話しが出来るというところくらいしか共通点ないんじゃないかな。
エディ版ドリトル先生しか知らない人には全然内容が違うんで是非原作を読んで欲しいです。
個人的にはやっぱり原作が圧倒的に面白いと思います。
井伏鱒二の翻訳も最高なんですよね〜。

話しは逸れますが映画「ネバーエンディング・ストーリー」も原作であるエンデの「はてしない物語」とはかなり別物です。
原作のほうが圧倒的に面白いし深い!

・・・あ。誤解を招かないように付け足し。
原作のほうが良いと思ったのはあくまで上記2作品に対する個人的な感想です。
小説が元の映画はぜ〜んぶつまらん!とか言うつもりはまったくないです。
名作も沢山あります。
中には原作を凌駕する映画だってあります。
映画好きとしての付け足しでした。
ちと言い訳っぽい?(笑)

Posted by hassei at 19:51 | コメント (2) | トラックバック

2005年04月09日

「バカ姉弟」第4巻の表紙

第4巻の発売に合わせて"バカ姉弟コーナー"のトップに以下のようなイラストをアップしていました。



文章にある通りこのイラストを描いたのは4巻発売前です。
つまり表紙のデザインが分かっていない時に描きました。
したがってこの4巻の表紙はわしが勝手に作ったものです。
元にしたのはヤンマガに出ていた以下の宣伝のイラストです。



そして出来上がったのが↓コレ。


で、その後発売されて判明した本物の表紙が↓コレ。


あはは。
かなりそのまんまだったので本屋で思わず笑っちゃいました。
でも、おとうとくんの後頭部の形がかなりケッタイでダメダメです。ただ、タンバリンは仕方ないとして、宣伝では隠れてるおねいの帽子後方の形はかなり良い線いってると思いません?(笑)。あと足元の影は蛇足でした。

なお4巻は「こちら」からAmazonで購入出来ます

Posted by hassei at 14:04 | コメント (5) | トラックバック

「バカ姉弟」だけのつもりが

新刊発売を楽しみにしていた本がありました。
「バカ姉弟」の4巻です。 発売予定日は4/6でした。
あんまり楽しみにしていたので地方は発売日が2〜3日遅れると分かっているのに「もしかしたら」と淡い期待を抱き発売日当日から本屋をハシゴしてしまいました。

4月6日
案の定どこの本屋にもありませんでした。しかしバカ姉弟を探す過程で目に付いた本が一冊ありました。同じくバカ姉弟好きのえれさんが紹介してくださった「ぷ〜ネコ」です。思わず購入。ああ、お金が無いのに衝動買い。

4月7日
あれでも大きな本屋に行くと出てるかも、と紀伊国屋の博多駅店まで足を伸ばしました。最近知ったのですがこの店は広島ローカルの雑誌「アスリート」を置いてくれています。年間購読をしたいような雑誌なのですが金欠なので実家に帰った時むちゃくちゃ気に入った記事が出てたら買うと言うパターンでした。でも滅多に帰れないのでなかなかお目にかかれない雑誌だったのです。・・・はい。思わず購入。

4月8日
さすがに発売日から二日経ったから出てるだろう、とまたもや本屋をハシゴ。結局また出会えず。しかし、ドラえもんプラス第1巻が出ているのを発見。わしはドラえもんが大好きなのです。そして今までの単行本に入ってない話しが沢山あるのも知っていました。そんな単行本未収録の話しを集めたのがこの「プラス」シリーズです。お金に余裕のある時にでも買おうと思っていたのですが、結局我慢しきれず購入・・・。

4月9日
さすがに3日目だから出てるだろうと今にもつぶれそうな近所の小さな本屋へ。やっとやっと本命「バカ姉弟4巻」を発見。ついに入手です!。ちなみに2冊しか置いてませんでした(泪)

ま、てな具合で以下の画像のとおりなわけですわ。

ふにゃあ・・・。
基本的に本が大好きなんです。
だから衝動買いしやすい事も自覚してるんです。
今回も絶対「買うのはバカ姉弟だけ!」と心に決めて本屋に足を運んだはずなんです。
なのにこの有り様。
ああ、なんて意志が弱いんでしょう。
物欲の権化とお呼び下さい。

Posted by hassei at 13:12 | コメント (2) | トラックバック

2005年03月27日

「バカ姉弟」単行本 第4巻

当サイトのバカ姉弟コーナーでも紹介していますがついに「バカ姉弟」のコミックス第4巻が4月6日に発売されます。
チェックしたところAmazonでも予約を開始していました。
初版のみシールもついてます。
是非一冊いかがでしょう?
初版シール付きの第2巻を後になって入手しようとしてエラク苦労した経験者が語ります。
「買える時に買っとけ。後悔先に立たずじゃ。ホンマよ。」

左より4巻,1巻,2巻,3巻です。
この漫画は既にアートの域に達している!と言うわけで、カテゴリはアートに振り分けました(笑)。

昔に比べると相当に認知度も上がってきたと思います。ですがわしはまだまだ不満足です。もっともっと広まって欲しい・・・。うちはケーブルテレビのプロキシ経由なんで2チャンネルに書き込みできないのですがもしできたら「4巻をコミック売り上げランキングの1位にしよう」なんてマツリでも起こしたいほどの気分です。さすがにオールカラー900円の単行本でそれはムリか(笑)。ってか1位になれるくらい沢山刷ってないよなあ。多分。

Posted by hassei at 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月27日

もけけ


まとりさんへ。
「もけけ」の件です(笑)
昔、上のような漫画がありました。わしもウメさんも大好きな作品なんです。
上の画像の左下にいるヤツがどーみてもセイバーヘーゲンのバーサーカー!
加藤直之氏のイラストそのまんまで、名前はもろ狂戦士(バーサーカー)。
そしてその擬音が「もけけ」だったのです(笑)
↓参照

いやはや、それだけの話しだったんです(^_^;)

Posted by hassei at 20:09 | コメント (0) | トラックバック

2004年07月31日

バカ姉弟が映像化!?

ヤンマガ36号のバカ姉弟の欄外にこんなお知らせが!

「初映像化!『バカ姉弟』映像化されます。しかも実写。さらにはCM。8月9日(月)〜12日(木)23:50〜24:30のTBS系深夜ドラマに付随する資生堂ピエヌのCMとしての映像化です。毎日違うお話で全4話。演出は「木更津キャッツアイ」の金子文紀さん。いったいどんな映像になるというんだ〜〜〜〜〜!?」

ほ、ほんとにどんな映像になるんだー!?
楽しみなような不安なような・・・。
なにせ実写と言う事ですからねえ(笑)
とりあえず大いに話題になってさらに『バカ姉弟』好きが多くなるといいなあ、と思います。

Posted by hassei at 20:25 | コメント (0) | トラックバック

2004年05月20日

STEEL BALL RUN 単行本


本日「STEEL BALL RUN」の単行本がなんと1、2巻同時に発売されました!
やっほぅっ!
・・・と言いつつ、お金がないのでしばらく購入は先になりそうですが(泪)
ま、スクラップがあるからいいんだい。

何より6月14日発売の29号から連載再開なのが嬉しいです!
そしてJOJO第1部「ファントムブラッド」の劇場版アニメの制作が開始されたとか。
やー、良い流れですねー。
楽しみです。

そうそう、今月のジャンプの月間新人漫画賞(正式名称忘れ)の審査員が荒木飛呂彦さんなんですよ。
あー、荒木先生に原稿をみていただけるなんていいなあ!
なんか描いときゃよかったよぅ。

Posted by hassei at 18:59 | コメント (0) | トラックバック