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「めがね」の前売り買った!!
何が自由か、知っている。
今日(日が変わってるので正確には昨日)映画マラソンをしたのですが、その時に『めがね』(荻上直子監督・小林聡美さん主演)の前売りが発売されているのを発見しました!
もちろん即ゲット。
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今年、わしが一番期待している作品と言っても過言ではありません。
去年はかもめ食堂にはハマりまくったからなぁ(笑)。
秋の公開が待ち切れないですッ!
ちなみに前売り特典はめがねの登場人物が図案化されたイラストのマグネット♪
チラシの文章
今度は5人で、南の海辺。
『かもめ食堂』のスタッフとキャストによる、
一瞬のようで永遠のような、
たそがれどきの物語。春。プロペラ機のタラップを降りるとそこは、気持ちの良い風が吹く浜辺の町。渚をゆっくり歩いていくと、奇妙ななつかしさをたたえた小さな宿にたどり着く。そこで出会う人々は、誰もがちょっと風変わりだったり、どこにでもいそうだったり。日がな一日、思い思いの時間を過ごす彼らは、なぜか全員、めがねをかけているー。
2006年に公開され、熱い反響を読んだ『かもめ食堂』。そのキャストとスタッフがふたたび集い、今度は南の海辺を舞台に、あらたな物語を生み出しました。
何が自由か、知っている。
登場人物は、3人の女と2人の男(と犬1匹)。主人公である旅人・タエコを演じる小林聡美は「、『かもめ食堂』で見せた清潔なたたずまいをそのままに、人生の一瞬にふと立ち止まる等身大の女性をきめ細やかに造形します。彼女を待ち受ける、いわくありげな宿の主人・ユージには、数々の映画やドラマで活躍する実力派俳優・光石研。その宿にたびたび出没する若い女・ハルナに、同世代の女性たちを中心に圧倒的な支持を得る市川美日子。また、タエコを追ってやってくる青年・ヨモギを、映画『それでもボクはやってない』などで今もっとも注目を集める加瀬亮が演じます。そして、宿の人々からそこはかとない信頼を寄せられる謎の常連客・サクラ役のもたいまさこが、不敵かつおおらかな存在感で物語を包み込みます。
監督・脚本は、前作に引き続き荻上直子。抑制の効いた描写の中に豊かなドラマ性を息づかせる作風は、本作でも健在です。さらに、透明感あふれる日差しのもと繰り広げられる、生命力を呼び覚ますおいしい食事や心地よい暮らしの風景、凛と胸に響く音楽がスクリーンから観る人の五感のすみずみに届きます。
行く先が見えなくなったら、なんとなく世界とピントが合わなくなったと感じたら、そえrがあなたのたそがれとき。まっすぐに歩いていけば、いつか必ずたどり着く。手ぶらで旅に出るように、ふらりと映画館を訪れたくなる。『めがね』はそんな映画です。
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眼鏡のかた
1,000えん?
投稿者 ビビビ | 2007年06月02日(土) 02:17
だと素晴らしいですな。
だといいな~
だといいな~
だといいな~
投稿者 山羽 | 2007年06月02日(土) 02:43
そんなハードル低いイベントはさすがにやらんでしょう(笑)。
ヅラ刑事の「ヅラを外したらタダ」はハードル高過ぎてゼロ人だったみたいだけど、さくらんの「和服で1000円」は結構いたみたい。
「めがね」だったらどのくらいが、妥当かねぇ?
その場で横山のやっさんのモノマネとか「メガネメガネ・・・」(爆)。
投稿者 発生 | 2007年06月02日(土) 10:01
あっぱれ!
さすがに、やっさんは知らん人おるじゃろう(笑)。
呉のマイミクさんの店は浴衣の人は生ビール一杯サービス(笑)
ありがとうございます。
投稿者 なす | 2007年06月02日(土) 11:33
知っとるとすればやっさんのモノマネのほうかもしれんですね。
あー!
帰省したら浴衣来てそのお店行かないといけんですねー(笑)。
でも浴衣は持ってない・・・orz
投稿者 発生 | 2007年06月02日(土) 15:20