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ショック!キムタクが・・・
広島、巨人の間で木村拓也選手(37)と山田真介選手(26)の1:1の交換トレードが決定した模様(T▽T)
ああ!
大好きなキムタクが・・・。
足の早いユーティリティプレイヤーって大好きなのに。
そして木村選手の人柄も大好きなのに。
球団公式頁にてご本人のコメントが出てるんですけど
「びっくりしている」
「寂しい気持ちでいっぱい」
と誰はばかる事なくカープ愛をにじませていらっしゃいます。
こんな選手を放出するなんて!(T▽T)
ま、理性的には分かります。
年齢の事もあるし出番も減ってる。
理解も出来るし分かるんです。
仕方ないんです。
でも・・・。
ああ!仕方ないのは分かるんだけど!
やっぱりやっぱり残念だようぅぅぅっ(T▽T)
広響アルバムに
10/4に発売予定の広島交響楽団のCDにカープ応援歌が入る模様。
本日より予約開始だったと思います。
オーケストレーションされた応援歌ってあんまり聞いた事ありませんがもしかしてカープが初?(笑)
もしそうなら名誉な事です。
希望としてはシンプルな編曲や長大な組曲的編曲など何種類もあったらいいなあ、と思います。
さすがにそこまではムリか(;^_^A
でも買いますよ!
追記
その後調べたところ六甲おろしのオーケストラ・バージョンが存在していました。カープは二番目でした(;^_^A
多くの人にはピンとこない
右より
81清川栄治一軍投手コーチ110松本隆ブルペン捕手
100水本勝己ブルペン捕手
78熊澤秀治一軍バッテリーコーチ
今年のカープ投手陣は昨年とは一味違うと思いませんか?
マーティの影響はもちろんですがわしはこの方たちの力が非常に大きいと考えます。
特に今年二軍から昇格した清川投手コーチ!
かつての超一流中継ぎのスペシャリストは中継ぎを育てる一流でもあったのです。
その中継ぎ投手たちが毎日のように肩を作る時に投げ込んでるのがブルペン捕手だし、もちろんバッテリー間のもろもろは何よりも重要ごと。
まさに今のカープ投手陣の屋台骨を支えている四人の寄せ書きなのです。
ね?
分かる人にだけしか分からない貴重な一枚でしょ? (笑)
恒例だから一応ね
セの順位予想です。
優勝カープ
以下、虎、竜、ヤ、浜、ジ。
上位三チームは最後まで僅差でもつれて西が大いに盛り上がる。
パはホークス。日本シリーズは最終戦までいってカープの勝利。
互いに健闘を讃え合う最高のシリーズになる!
はい。
何かご不満でも?(笑)
え。
冷静さに欠いている?
でもねえ。
今まで専門家の冷静な戦力分析がどれほど正確な予想をはじき出して来たと言うのでしょう。
そんなわけでこれはこれでいいんじゃないですかね。
ジレンマ
帰省の楽しみはカープのローカル番組が思いっきり観倒せると言う事です。
で、一方でその間の大きな痛手はホークスのローカル番組が一切観れないと言う事です。
大いなるジレンマです。
ああ。
やっぱりHDDレコーダーがいるなあ。
できれば大容量のやつ。
夢想
ヤンキースの松井秀喜選手と女優の戸田菜穂さんが交際を公にしたとか。
結婚どうこうって話ではないみたいだけど。
戸田さんと言えば広島の出身です。
仲良しなのは間違いないみたいだし、その縁で広島に来てくれないかなあ、なんて思ったり。
いや、活躍するとかしないとかは別にしてとりあえず客は増えるでしょ。
市民球場も満員になる事が本当に少ないんで。
・・・なんて夢想するところですが、複数年契約を結んじゃったばっかりだもんなあ。
戸田さんがニューヨークに嫁に取られる可能性のほうがはるかに大きいじゃん。
ああ。
楽しげな事を夢想する余地もなしかぁ。
なにもそんな(泪)
涙で前が見えないよ
愛して止まない名選手がまたひとり現役にピリオドを打ちました。
野村謙二郎選手、本当にお疲れ様でした。
そして心からありがとう。
今日の引退試合終了後に同じくユニフォームを脱ぐ山本浩二監督と抱きあう姿を見て泣けてきちゃいました。
この時期、こんな有り様のチームの試合に3万人近くの観客が集まったと言うのは野村選手がいかにカープファンに愛された選手であったかと言う事を如実に表しています。
そういえば転さんは観戦に行くとメッセージを下さってました。
いいなあ。
わしも行きたかった。
でもボロボロ泣いてみっともない事になってただろうから行けなくて良かったかもしれんなぁ。
野村選手の事を書いてたらキリがなくなるけどひとつだけ。
素晴らしいプレーや偉大な成績については誰でも知ってると思いますので割愛します。
沢山の思い出の中でも特に印象深かったのは日南キャンプを見学に行った時に見た野村選手の姿でした。
その時既にベテランの域に達していた野村選手は大ケガをしたり明らかに力の衰えが見え始めている時期でした。
しかし目の当たりした野村選手の姿はそんな事を微塵も感じさせないものだったのです。
どんな若手よりも真っ黒になり、誰よりも大きな声を出し、グランド狭しと駆け回っているのです。
当然チームリーダーにふさわしく全選手に檄を飛ばし、アドバイスにも余念がありません。
でも、何より自らに厳しく野球に真摯で一生懸命な姿こそ全選手の手本となっていると思いました。
ああ、カープだ!
と思った瞬間でした。
あの時わしは野村選手にカープの魂を見たのでした。
・・・そんな選手が現役を去って行くんですよ。
これが泣かずにいられるか!って話しです。
夏の大会が終わって
今日、高校野球の決勝がありました。
駒大苫小牧が京都外大西を破り夏の大会連覇となりました。
夏の大会連覇は実に57年前(1947,48)の小倉中(48は小倉高に変更)以来の記録だそうです。
史上6校目の快挙です。
なかなか見どころの多い面白い大会でした。
しかし夏の大会も終わるといよいよ夏も終わりに近づいてるなあ、としみじみ思います。
確かにまだまだ暑いのですが、お店に並んでる果物の種類の変化とかちょっとしたところに盛夏とは違う雰囲気を感じます。
どうせ10月近くまで暑い日は続くんでしょうけど、それでも時は確実に移ろいゆくのです。
暑いのは苦手だし秋が大好きだし本当は嬉しいはずなんですけどねえ。
「あ〜、ついに高校野球も終わっちゃったか。夏も終わって行くんだなあ。」となんとなく寂しい気持ちになるから不思議です。
同時にあせりみたいなものも感じちゃうんですよねえ。
時が経つの早すぎるよ。
豪華な名前